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    百花百狼 戦国忍法帖

    • 2016.04.06 Wednesday
    • 23:30
    命を賭して仕える忍び 月下丸(CV 羽多野 歩)
    主人公と同じ甲賀の里の忍びである月下丸。もとは伊賀の生まれで、伊賀が滅んで親を亡くした後、主人公の家に引き取られた。幼少より主人公の護衛役を担っている月下丸は、やさしいだけでなく、忍びとしての能力も高く主人公が捕えられたときも牢を破ってくれる。好感度が同数のキャラクターがいた場合、月下丸は最も優先されるキャラクター。選択肢は、彼を褒めたり、幼馴染みならではの親しみを込めたアプローチで。
    勝手気ままな少年忍者 黒雪(CV 下野 紘)
    月下丸の弟で、主人公とは乳兄弟。8歳の頃、長期任務の為里を出されてこの度帰還。京に向かう主人公達と合流。8年振りに会った黒雪は、手練れの忍びに成長したが、気ままなところは昔のまま。黒雪&半蔵&五右衛門サイドのシナリオは、共通ルートの展開や事件の真相が月下丸たちとは異なる。好感度が同数のキャラクターがいた場合は、黒雪が最も優先される。彼に寄り添うような選択肢で。
    滅びの伊賀忍 百地蝶治郎(CV 鳥海浩輔)
    主人公の従兄で忍術の師匠。伊賀の忍び里の長 百地丹波の息子で、6歳の時に伊賀が滅亡して以来、甲賀に身を置く。分をわきまえ物静かで忍びとしての能力が高く、冷静沈着。蝶治郎のシナリオは、月下丸と同じ共通ルートを辿る。好感度が同数の場合は月下丸の個別ルートに入ってしまうので注意。
    冷酷無慈悲の忍組筆頭 服部半蔵(CV 津田 健次郎)
    最強の忍びと呼び声高い服部半蔵。半蔵とは主人公が京の街を調査中に出会う。甲賀の忍びたちは家康の警護に協力することになる。秀吉殺害事件後、主人公が逃亡してからは、半蔵は彼女を守る任務を帯び、隠れ里へと導くことになる。半蔵と出会うのは第4章から。それまでは、月下丸や蝶治郎の好感度は上げないよう注意。礼節をわきまえた選択肢を選ぶ事。
    京を騒がす大泥棒 石川五右衛門(CV 緑川 光)
    主人公と出会った時はまだ素性を隠していて、“五郎”と名乗っている。正体が分かるのは伏見城での対決の場面。主人公の忍術が成功し五右衛門は牢に入れられるが、後に囚われた主人公と脱出を図る事に。五右衛門は第3章から登場する。優先度が低く設定されているので、他のキャラクターと好感度が同数にならないよう注意。

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